ルワンダ支援バザーで感じた、教育と未来の可能性
ふとしたご縁
ルワンダにあるウムチョムイーザ学園を支援するバザーに関わらせていただくことになりました。
この活動を通して、教育に触れることの大切さや、学ぶことの意味を改めて感じています。
学びがもたらす気づき
コーチングを学び始めてから、
「人は、きっかけがあると未来を考え始める」
そんなことを感じるようになりました。
未来を選ぶ力は、生まれつきの才能ではなく、
日々の学びや出会いの中で育っていくもの。
私自身も、コーチングを通して
“選択肢が見えるだけで心が前に動く瞬間がある”
ということを実感しています。
教育が未来をひらく
だからこそ、教育に触れられることは、
その人が未来を描き始める大切なきっかけになるのだと思います。
今回の活動では、ルワンダでのボランツーリズムや海外協力隊の経験をうかがう機会もあり、
人生に新しい視点が広がるような、豊かな一日になりました。

